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楽天カードをつくる

楽天カード発行に必要なもの

銀行口座
本人確認ができる身分証明書
のみです。

①引き落とし口座に登録できる金融機関
・あおぞら銀行 ・イオン銀行 ・SMBC信託銀行 ・新生銀行 ・じぶん銀行 ・ジャパンネット銀行 ・住信SBIネット銀行 ・セブン銀行 ・ソニー銀行 ・みずほ銀行 ・みずほ信託銀行 ・三井住友銀行 ・三井住友信託銀行 ・三菱UFJ信託銀行 ・三菱東京UFJ銀行 ・ゆうちょ銀行 ・楽天銀行 ・りそな銀行

楽天クレジットカードで引き落とし可能な金融機関 詳細

※収入証明書やその他身分証明が可能な書類の提出が必要な場合もあります。
②本人確認ができる身分証明書
以下のいずれかのコピーを提出します。
・運転免許証
・パスポート※証明写真と住所記載部分
・健康保険証※カードタイプの場合は両面
・住民票※発効日より6カ月以内

※キャッシングをご利用の方は以下のいずれかの収入証明が必要な場合があります。
・源泉徴収表
・給与支払明細書
・特別徴収税額の通知書
・課税(所得)証明書
・確定申告書

楽天カード申請までの流れ

スマートフォンでこの画面を見ながら、PCで申し込みをするなど、この画面を見ながら楽天カード発行をすると便利に使えます。
Step.1 楽天カード作成キャンペーンから申請画面を開く
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
Step.2 楽天カードに入会をクリック
「楽天カードに入会」という赤いボタンをクリックしてください。
Step.3 カードの種類を選ぶ
『楽天カード』と『楽天プレミアムカード』の2種類から1つを選択。
※すでに楽天カードを持っているユーザーには、『楽天カード』の代わりに『ゴールドカード』と表示されます。(上画像参照)
Step.4 カード情報入力画面(基本情報の入力1)
ブランド選択 JCB、VISA、Masterの3種類のブランドから選ぶ。nanacoチャージをするなら迷わずVISA。
暗証番号 お金が絡むので、なるべく複雑な暗証番号をオススメ。
家族カード 申し込む、申し込まないの2択。個人での申し込みなら『申し込まない』を選択。
> 楽天家族カードについて
ETCカード 申し込む、申し込まないの2択。年会費が540円かかる。通行料金100円で1ポイントかかるので、年間54000円以上ETCを活用される方にはオススメ。
楽天カードのEdy機能付帯 申し込む、申し込まないの2択。申し込む場合は発行手数料315円(税込み)が必要。
紹介者ID 紹介者がいる場合はIDを記入。空欄でもOK。
Step.5 カード情報入力画面(基本情報の入力2)
PCメールアドレス PCアドレスを記入。
携帯メールアドレス 空欄でOK。
氏名(漢字・ふりがな・ローマ字) 必須記入項目
自宅(郵便番号・住所漢字・住所ふりがな) 必須記入項目
自宅電話番号 必須記入項目。携帯電話のみの方はこちらに記入。
携帯電話番号 携帯番号のみの方はこちらは空欄。
誕生日 必須記入項目。
家族構成 配偶者有 子供有、配偶者有 子供無、配偶者無 子供有、独身(家族別居)、独身(家族同居)から選択。必須記入項目。
世帯人数(同一生計の人数) 1人世帯、2人世帯、3人世帯、4人以上世帯 から選択。必須記入項目。
居住状況 持家(自己所有)、持家(配偶者所有)、持家(配偶者以外所有)、賃貸マンション、アパート、借家、社宅・官舎、寮、下宿間借、その他から選択。必須記入項目。
居住年数 1年未満、1年以上3年未満、3年以上5年未満、5年以上10年未満、10年以上15年未満、15年以上から選択。必須記入項目。
住宅ローンもしくは家賃のお支払い 支払いあり、支払いなしの2択。必須記入項目。
他社からのお借入金額 あり、なしの2択。必須記入項目。迷ったらなし。
請求書送付先区分 自宅、勤務先の2択。必須記入項目。
請求書送付先区分 自宅、勤務先の2択。必須記入項目。
カード入会後のご利用目的 普段のお買い物等に利用、現金のお借入等に利用の2項目。該当するものにチェック。必須記入項目。
お支払い預金口座について 郵送で支払口座振替手続き、インターネットで支払口座振替手続きの2択。ネット口座を利用しない方は前者を選択。
Step.6 カード情報入力画面(基本情報の入力3)
希望利用可能枠 キャッシング可能枠。低い金額の方が申請に通りやすい。
自動リボサービスの申し込み 申し込む、申し込まないの2択。リボ払いの金利は年15%とクレジットカード会社の儲け柱。イコール、カード使用者が損する仕組み。なるべく申し込まないをオススメ。
ショッピングリボお支払いコース選択 指定しないをオススメ。
キャッシングリボお支払いコース選択 指定しないをオススメ。
本人様収入 本人様収入あり、本人様収入なしの2択。必須記入項目。
本人様税込年収について 必須記入項目。※手取りではなく額面で記入。
お勤め先(学校)について お勤めの方(家賃収入等含む)、学生の方、お勤めされていない方、年金受給の方の4択。必須記入項目。
Step.7 カード情報入力画面(勤務先情報の入力1)
勤務先名(法人略称) 必須記入項目。
勤務先名・勤務先名ふりがな 必須記入項目。
勤務先所在県名 都道府県を選択。必須記入項目。
勤務先電話番号 必須記入項目。※会社への確認連絡はありません。
勤続年数 1年未満、1年以上3年未満、3年以上5年未満、5年以上10年未満、10年以上15年未満、15年以上から選択。必須記入項目。※長いほうが審査に通りやすい。
職種 営業、接客・販売、事務、労務、教育、外交員、技術、運転、その他から選択。必須記入項目。
職業 会社員、自営業、公務員、パート・アルバイト、派遣・契約社員、役員、その他から選択。必須記入項目。
業種 製造業、サービス業、卸売・小売、教育医療、情報通信業、公務・団体、土木・建設業、金融保険業、運輸業、飲食業、不動産業、出版印刷、電気・ガス・水道・熱供給、農林水産畜産・鉱業、その他から選択。必須記入項目。
預金金額について 必須記入項目。※自分の貯金額のうち一年間で利用可能な金額。
配偶者様税込年収 配偶者様の年収
配偶者様のショッピングのお借り入れ金額 なしの他、件数と返済額を記入。
世帯年収にていて 必須記入項目。※同居人すべての年収の合計。
運転免許証等にていて なし、ありの2択。ありの場合は免許証番号を記入。必須記入項目。
Step.8 確認画面
確認画面にて、入力内容に問題のないことを確認
Step.9 完了画面
カード発行申請完了。同時に自動返信メール「お申し込み受付のお知らせ【楽天カード株式会社】」にて、完了通知を受信。
Step.10 発行手続き完了メール受信(5~10時間後)
発行手続き完了のお知らせ
発行手続き完了メール「カード発行手続き完了のお知らせ」受信。
Step.11 カード到着(1週間後)
楽天カード
簡易書留で届く。1週間たっても届かない場合は、「楽天カード申し込み発行状況確認画面」にて現在の審査・発行完了・カード郵送状況の確認が可能。
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
申請時には必ずキャンペーンを介して、
新規入会ポイントを忘れずGETしましょう。